警視庁女性捜査班

思い入れ文

LAST UP DATA : 2005/4/26


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2 5642さん
家庭環境から、問題を起こし補導された過去を持つ女性・梨恵。立ち直って更生しているも、自らの寂しさから見つけた電話の「友達探し」。それが事件に巻き込まれるきっかけとなった。被害者となり、心の傷を負った彼女に坂本刑事率いる女性捜査班が捜査のため、どこまで気持ちに踏み込めるか。「被害者の心を開かせない限り、事件は解決しない」。それは被害者との信頼関係を築く事、それに他ならない。その後、容疑者が挙がるも、圧力などとの闘い。「権力をカサに着るなら、こちらは女性の執念」と、さらに気合の入った女性捜査班の捜査。「被害者の女性の苦しみを少しでも取り除きたい」、あくまで被害者の視点に立った捜査が、最終的に実を結んだのではないでしょうか。

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