舞妓さんは名探偵!

思い入れ文

LAST UP DATA : 2004/7/25


話数 サブタイトル 思い入れ文
1 京都祇園連続殺人 5642さん
キャストとしては、小菊役の酒井美紀さん、今までのイメージと違う役なので新鮮に思えました。他に、刑事役としては、狩矢警部役に船越英一郎さん、部下の橋口刑事役に山西惇さん(「相棒」の角田課長)と、刑事役としてのイメージのある役者さんが演じておられるのもいいですね。内容としては、この事件の鍵を握る八鈴の「形式(籍や一緒に住むこと)にこだわらなくても、親子関係は築ける」という考えに、強い女性だなと思いました。今更急に環境が変わったから、自分らしさを失いたくないという彼女の思いがあったんでしょうね。
2 茶の湯密室殺人事件 5642さん
「裏切り者」の汚名を着せられた小菊を必死に守る置屋の女将・芳江《岸田今日子さん》のシーンが印象的でした。バーのママ・瞳《山村紅葉さん》の推理したトリックが当たれば、つけがチャラになると本人から言われ、必死になる狩矢警部《船越英一郎さん》のシーンが面白かったです。
3 舞妓純愛殺人事件 5642さん
一組の男女の純愛を利用した犯罪の話でした。「キャリアよりも大事なものがある」といった、舞妓・豆香と杉原の男女関係。しかし、今は仕事のほうが大事といった判断だった(お互いの仕事が軌道に乗ってからでも遅くない)と、小菊らの目には見えたんではないでしょうか。
4 京名菓殺人事件
5 女の斗い殺人事件 5642さん
女心を利用した犯罪、それだけに卑劣だった感じがします。しかし、その女心に犯人は負けてしまった。一方、小ふじ《高橋ひとみさん》としては、犯人に恋をして、結果的に裏切られた。でも、彼の本性を知って、微妙な思いだったのではないでしょうか。
6 京都映画村大爆破!
7 殺人予告!京友禅は見た!!
8 死の舞い!バラの刺の罠!!
9 衝撃の真実!父娘涙の再会

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