思い入れ文

LAST UP DATA : 2005/4/24


話数 思い入れ文
1 ケンジさん
石原慎太郎都知事原作が書き下ろした石原家の人生のドラマで慎太郎、裕次郎さんの二人が神戸から小樽まで幼少時代で裕次郎さんが自転車で横転して痛いけがしたり泣いたりしましたね。そして渡哲也さんが父石原潔さんの役に熱演見せていい味演技で石原一家が小樽から逗子に移転して慎太郎、裕次郎さんの二人が海が好きになった原点がここから始まりですね。
2 ケンジさん
父石原潔の死に裕次郎、慎太郎の兄弟喧嘩はすごいですよ。慎太郎が夕食の時に裕次郎との激しい喧嘩で母光子は激怒で石原家の崩壊です。そして、ソーラン節の歌はとても好きでした。
3 塩屋崎☆海さん
放送前はあまり期待していなかった「弟」ですが、いざ蓋を開けてみれば最後まで引き込まれてしまった。折り返し地点となる第3夜(スター誕生)回が一番脂が乗っていた。20〜30代に差し掛かった石原兄弟、それぞれの進むべき道。慎太郎は執筆活動などに専念、裕次郎は次々と映画へ主演。3年間で28本に出演、多忙の日々に自分を見失いがちになる裕次郎。共演者の北原三枝から“助言”をもらい、また一皮剥けた俳優へ成長していく姿がとくに眩しかった。まあ庶民からすれば石原家は“格別”な感じはする(笑)。緻密な構成が上手いジェームス三木氏の脚本、若松節朗監督のキャラクター表情捉えを重点演出もテンポ良さで見事。各出演者も力演していた。いつか高島礼子さんを女課長役に据えて、長瀬と徳重コンビの刑事が活躍し、その刑事達を囲む同僚女刑事が加藤あい、仲間由紀恵だったらというドラマがあったら面白い(笑)
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