ラーメン刑事”龍”の殺人推理

思い入れ文

LAST UP DATA : 2005/7/4


話数 思い入れ文
1 ケンジさん
神田正輝さん演じる。ラーメン刑事龍は、警視庁から寒い福島の喜多方で、そして、相棒の大桃美代子さん演じる桃木モモですよ。大桃さんのモモ役の名前には、いい役だ。2人は、ラーメン屋で船越栄一郎さんがゲストで船越さんの料理の手付きは素晴らしい。さすが、2時間ドラマには、欠かせない役だ。神田さんと大桃さんのコンビはおもしろくなるそうだ。

5642さん
神田正輝さんの刑事役は、やっぱり安心して見れるというのが、第一印象ですね。2時間ドラマだから推理するだけでなく、アクションシーンも少しくらいあったのが良かったです。相棒の刑事となる、桃木モモ刑事役の大桃美代子さんのヤマンバ(ガングロ)メークは、かなりインパクトがありましたね。内容としては、第1作目だけに、「ラーメン刑事」こと、龍鉄平刑事《神田正輝さん》がなぜラーメンが好きになったか(こだわるようになったのか)という理由。「1杯のラーメンで、犯行を自供した被疑者がいる」、そんな体験から、興味を持った。それだけに着任挨拶を所轄ではなく、ラーメン屋であったという冒頭シーンも、うなずける気がします。犯人の特定もなかなか読みきれかった印象でした。
2 ケンジさん
ラーメン刑事第2弾は、北海道旭川を舞台にしたドラマだ。龍刑事は、大好きなラーメンが楽しみですよ。ゲストに沢田亜矢子さん演じる死んだ夫を生き別れで今は母と娘の2人を暮らせる母親役です。そして、再婚で再び暮らせると思ったらまたまた殺され許せない事件クラブで、沢田さんの歌ぶりは最高にいい曲は素晴らしい。2人を殺され許せないですよ。
3 5642さん
「1杯のラーメンが結んだカップルが、20年の時を超えた忌まわしい犯罪によって、引き裂かれる」という内容の話でした。かつて、龍の家に居候し、彼の着任によって同じ職場となった高原涼太刑事。しかし、ラーメン屋に転身しようした矢先、犯人に刺され、死を遂げてしまう。部下でもあり、知り合いを亡くした龍のつらさは、相当なものだったんでしょうね。でも、涼太の死は、これから義父となる元・刑事の鶴田を助けたいと思って動いた結果だった。鶴田は、20年前に涼太の父を死なせた人かもしれない。でも、父の虐待に遭っていた涼太にとっては、恩人だった。しかし、鶴田にとっては、正当防衛とはいえ、人を死なせたという罪悪感に悩まされていたところもあると思うんです。それと、自分の娘と結婚を考えている涼太が、自分がしていた刑事という仕事をしていることで、自分と同じ思いをして欲しくない。そういう様々な思いがあったんでしょうね。でも、そこまで深く考えたことが、結果的に悲劇につながってしまったのかなと思いました。
4
5 5642さん
龍刑事が今度の転勤が徳島かなと思いましたが期待はずれですね。なんと四国香川県高松市が赴任に変更になりましたが四国高松はラーメンではなくうどんですよ。ゲストに高松市で屋台のラーメン屋慎一に高橋和也さん、義理の母役の南田洋子さん、婦警役国分佐智子さん、そして刑事役に綿引勝彦さんと前田耕陽さんとそして慎一の父親倉田役にラーメン刑事に2度目のゲスト出演する若林豪さんが脇にかためるメンバーですね。高松でラーメン評論家と会社社長殺しの2つの事件では高橋さん演じる慎一は妻に先立たれてしまい残された1人息子でそして、慎一の父倉田役演じる若林豪さんの厳格な父親ぶりに慎一が母の病気に父倉田はラーメンの仕込みに忙しく母親の看病に協力せず亡くなるそれで倉田親子が縁切るので慎一は故郷和歌山に仕事でそして慎一が妻殺しの逆襲に乗ったからもっと家族大事してほしいですからです。最後のシーンに慎一が念願の店だしてラーメン店に開き父倉田の二人の親子が再会ラーメンの味食べて親子の味に喜びましたね。

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