タクシードライバーの推理日誌

思い入れ文

LAST UP DATA : 2005/5/16


話数 思い入れ文
1 ケンジさん
渡瀬恒彦さんが十津川警部シリーズともう1つの渡瀬さんの新ジャンルのタクシードラマが誕生ですね。渡瀬さん演じる元警視庁の刑事夜明日出夫が事件に波紋にされ残された娘あゆみの二人の家庭生活になりますね。タクシーでは初期がイースタンタクシーの白のマツダルーチェが使いましたよ。多聞4作まで放送したと思います。夜明の乗客にゲストの七瀬なつみさんが演じるホステス役で横浜まで港の夜にいきましたね。渡瀬さんと七瀬さんの二人は今は人気ドラマおみやさんの顔として活躍です。
7 5642さん
「最愛の家族を奪われた悲しみ」。6年前の事件の隠された犯行動機。無実を信じた女性が知る、残酷な真実。被疑者を逮捕した刑事であった夜明にとって、事実を受け入れたくなかった復讐劇の犯人。「情けに弱いのは、夜明の昔からの悪いクセ」と神谷警部《平田満さん》の指摘どおり、それが犯人のアリバイ工作に使われ、夜明自身も娘も狙われる結果となった。でも、「形はどうであれ、早く悲しみから立ち直って欲しい」と夜明も思っていたはず。しかし、犯人が立ち直るのを自ら放棄してしまった。それだけ悲しみか強かったということなんでしょうね。
19 ケンジさん
料亭の店と土地の遺産を巡り女将が遺産をめぐり殺して遺体を車に積んで海に水死体になるが大女将が2人は親子だと思うから考えていたんですね。

5642さん
同じような運命をたどった2人の女性の運命は、お互いの感謝を誤った形でしてしまったこと(つまり、事件を起こした)。それに巻き込まれた形となった夜明にしてみれば、「どうして〜」という疑問を感じるのは当然かなと思います。「(過去を隠そうとして)意地を張りすぎてしまった」、犯人の逮捕前の言葉にこのような言葉がありました。つまり、過去より今だったかもしれないが、結果的に隠す過去を守るために幸せな今を捨ててしまった、そんな感じに思えた話でした。
20 ケンジさん
夜明の友人に平田満さん演じる神谷警部のメインの主演の話ですね。神谷警部の故郷山口県下関市生まれで学生時代の友人に須磨役の金田明夫さんと夜の同窓会に会う約束だった。その時須磨の車が爆破死亡となるが妻役の高橋ひとみさんが遺骨に帰るがその瞬間須磨夫婦に保険金や会社の店の統合に乗っとられてしまったのが同じ同級生の野田だったので怒りが許せない須磨が生きていた野田殺しそしてもう1つが須磨の長女のレイブ殺しの計画だしたのが野田だったので生きていた須磨が野田殺しでこれに神谷警部が怒り須磨にビンタしたので家族のことも考えて欲しいことでしたね。

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